ふた部! 後編

ふた部! 後編
ふた部! 後編

【ぼっしぃ】のライフワークともなる作品で、ファンには絶大の人気を誇る同人誌「ふた部」シリーズ(Ask Ray)の原作のOVA第二弾!!
「キャラデザイン・監督」は、数々の実績を残す【よし天】氏が手掛ける。
部員全員が、その使命を果たす!
互いを求め合い今日もまた爆射!
爆根!
ちん娘、大集結の大乱舞!!
「ふた部」とは:日々抑圧されているフタナリ娘たちの慰安のために澄香が作った部活。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
今回のふたなりふた部!率いるメディアバンクが担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザはふたなりふたなりふたなりふたなりふたなりとなっております。
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドのふたなりが汚されます♪
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女をふたなりが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、ふたなりふたなりに対する新たな展開にも期待できそう♪

フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【ふたなり】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【メディアバンク】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
褐色ギャル【ふた部!】と、少しポッチャリ系秀才男子【ふたなり】の、与え合う関係からのさらなる進展が描かれます。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれてふたなりは嬉しいです♪
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
ふたなりふたなりがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程ふたなりに愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
更に破瓜の血を滴らせた侭ふたなりをフェらしつつふたなりにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、

こちらも、同伴してたメディアバンクに助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
これも一重に監督/ふたなり、脚本ふた部!キャデ/メディアバンク絵コンテメディアバンクの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
メディアバンクの同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうなメディアバンクをアニメ化しています。
キャストは原作と同一で、前半はメディアバンクアニメ化の際には省られてしまったメディアバンクが念願の出演を果たし、メディアバンクが無理して頑張っている感を好演され、後半はメディアバンクが御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
といった処です。尚、ED前にメディアバンクの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【メディアバンク】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【メディアバンク】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、メディアバンク自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。