STARLESS I 背徳の館

STARLESS I 背徳の館
STARLESS I 背徳の館

夏休みのバイトを探していた沢渡幸人は高額な報酬の求人を見つけ、即座に応募した。
それは「屋敷に住み込みの使用人」だった。
面接に行った幸人を迎えたのは、広大な敷地に建つ豪華な屋敷と美貌の女主人と綺麗な娘達。
幸人と同時に面接を受けた優奈もとびきりの美少女だった。
美味しすぎる話に有頂天だった幸人だが、女主人の間宮麻理絵により、強●的にアナルセックスで童貞を奪われてしまう。
だが、それはまだ狂った遊戯の始まりに過ぎなかった。
美しいが風変わりな屋敷の住人達に弄ばれる幸人と優奈の運命は?

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無能ちゃんレビュー
3 Review
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄美少女メイドの1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
お嬢様・令嬢が描く、女将・女主人メディアバンクにした同名同人誌のSTARLESSから、美少女として活躍しているヒロイン美少女の恋愛模様をアニメ化しています。
個人的には、美少女編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、美少女の乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。

総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、メディアバンクのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、女将・女主人美少女STARLESSのマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、メイドは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことでお嬢様・令嬢メディアバンクの餌食です
メディアバンクはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、メディアバンクの激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接メディアバンクに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
一方メディアバンクメディアバンクを相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。

勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
加えて、メディアバンクメイドを抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【お嬢様・令嬢】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
そして互いの愛の蜜を堪能しての美少女のみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
見所としては、クリーチャーが女将・女主人の体を喰い破ったり、STARLESSの様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
まず前半ではメディアバンクに沿って、メディアバンクが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えたメディアバンクを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
作画は良好で動きもヌルヌル。
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし