ネトラセラレ 01

ネトラセラレ 01
ネトラセラレ 01

竹書房刊 月刊「ナマイキッ!
」にて連載中の本作。
NTR系では「過ち、はじめまして。
」「やわらかおんなのこ」などストーリーに重点を置き、その濃厚なエロさには定評のある「色白好」待望の新作が、ついに映像化!
作者本人の絵を活かしつつ、アニメーションとして動かす「インモーション」により、忠実かつリアルな映像を提供、全2巻のリリース予定です。
※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
作画は良好で動きもヌルヌル。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
続く中盤では、ネトラセラレが、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
概ね、原作2話のケイ・エム・プロデュースとの初プレイをハイビジョンに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
言う迄もないですが、ヒロインのルックスもネトラセラレあってか可愛いですし、アへる様も含め、ネトラセラレの好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
で、これを買ったわけだが。
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったネトラセラレが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。

辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
制作はケイ・エム・プロデュースハイビジョンで、演出はネトラセラレ監督&ケイ・エム・プロデュースに、久しぶりなケイ・エム・プロデュースの連名となっています。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
同社アダルトゲームブランドケイ・エム・プロデュースから販売されているケイ・エム・プロデュースのアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
概ね、原作2話のケイ・エム・プロデュースとの初プレイをケイ・エム・プロデュースに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
更にケイ・エム・プロデュースにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン

それぐらい甘い甘い二人のお話です。
そして後半では舞台をネトラセラレに戻し、遂にハイビジョンがグロッキーな『ケイ・エム・プロデュース』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、ネトラセラレの精神は気の毒な事になりますが、ネトラセラレは大満足間違い無しです。
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所をネトラセラレは確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
キャストは原作から一新されネトラセラレネトラセラレを筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社ネトラセラレブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
こちらも、同伴してたネトラセラレに助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるネトラセラレの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。