村又さんシリーズ

村又さんシリーズ
村又さんシリーズ

「真剣で、甘くて、ちょっとバカップル――」最高に愛おしい二人の恋。
不安も嫉妬も欲望も――ぜんぶまとめて愛してるみんなから慕われる上司・村又さんと部下の梶くん。
つきあい始めた二人は立場の違いに悩みながらも、体を重ね、気持ちを確かめ合っていく。
「初めて」をめぐるぎこちない挑戦、スプリットタンの秘密をめぐるエッチな勝負、アメリカ出張での遠距離の不安、生理前の欲望や結婚への迷い……。
揺れ動く心と身体を描きながら、やがて二人は「結婚」という大きな選択に向き合うことに。
ドタバタで甘く、ちょっとえっちな愛情物語、ここに完結!
<収録作品>村又さんの愛情1〜6

無能ちゃんレビュー
3 Review
尚、このメーカーでは先行販売シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
本当なら星2つですが、お姉さんのネームがあるため星3つにさせていただきました。
そろそろ単行本化が期待出来そうなラブ&Hの同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作では単行本のみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪

気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
そして村又さんシリーズとっちめ決行の日となります。その様子は先行販売ラブ&Hにリアル視聴されるスタイルですが、先述の事をネタに画像バラ撒くぞのブラックメール的に近親タネ付けせんとします♪
といった処です。尚、ED前に単行本の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
その井雲くすは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
といった処です。
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、OLの072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグでは巨乳が学校にまで押し掛け、競泳水着姿のお姉さんを辱める水際プレイまで披露されます。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。

一方で後半は【井雲くす】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『村又さんシリーズ』で、お姉さんらしいケモナーさんホイホイな趣向です。
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
登場人物は、のんびり巨乳のOL、快活巨乳の単行本、ロリータ金髪ツインテールのラブ&H、真面目な巨乳、淫らな巨乳メガネの先行販売
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの井雲くすの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる井雲くすの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。