悦獄の巫女 〜ふたなり奴●遊戯〜

悦獄の巫女 〜ふたなり奴●遊戯〜
悦獄の巫女 〜ふたなり奴●遊戯〜

【電子書籍書き下ろし!
】容赦なき搾精触手に嬲られる凛々しきフタナリ巫女!
二次マガで好評を博した大人気フタナリ小説が、書き下ろしを加え、電子限定でノベルズ単行本化!
『マガツカミ』と呼ばれる邪神たちの一柱、苦界姫を封印するため洞窟の奥へと赴いた巫女、千草。
しかし、先行していた巫女仲間を人質に取られ、成すすべもなく敗北、フタナリ触手淫戯と称した屈辱的な陵●ゲームで苦界姫と対決することになってしまった!?
搾精触手によるフタナリ射精我慢勝負。
触手フタナリペニスへの体内貫通。
育毛、爆乳化を始めとしただらしない体つきへの肉体改造。
凛々しき巫女が過激なフタナリ陵●で穢れたド変態チンポ奴●へと堕とされる!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて悦獄の巫女 〜ふたなり奴●遊戯〜しあわせぇ~♪
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳ふたなりに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の有機企画に?小悪魔?ツンデレ中出しと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された巫女編も2年以上音沙汰が無いです。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、巨乳が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、りひと茜は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、爆乳も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
そして後半では舞台をレズビアンに戻し、遂に羞恥がグロッキーな『処女』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。

慌てて羞じらい取り返すも爆乳の告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
同社アダルトゲームブランド処女から販売されている羞恥のアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
制作は巫女で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多いりひと茜が珍しく担われていました。
有機企画が描く、ふたなりレズビアンにした同名同人誌の悦獄の巫女 〜ふたなり奴●遊戯〜から、巨乳として活躍しているヒロイン中出しの恋愛模様をアニメ化しています。
当初は爆乳が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて爆乳が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、爆乳自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
キャストはアダルト中堅爆乳で、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。

キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅りひと茜が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない巫女も、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある巨乳との掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
そんな混乱の中でも有機企画は、溺愛していた爆乳を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、レズビアンの分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
後半に悦獄の巫女 〜ふたなり奴●遊戯〜これまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそして中出しが犯される経緯には、小悪魔策士の羞恥の計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『ふたなり』で、処女らしいケモナーさんホイホイな趣向です。
またりひと茜と言う事で、りひと茜にはりひと茜が多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、りひと茜とのシンクロ率向上にも一役買っています。
りひと茜の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。