ハーレムディーヴァ 世界を巡る歌姫のオーバーチュア

ハーレムディーヴァ 世界を巡る歌姫のオーバーチュア
ハーレムディーヴァ 世界を巡る歌姫のオーバーチュア

天性の歌声を持つ少女の夢を支えるため華やかな美女らとともに世界一周興行の旅へ……ハーレム×エンタメ活劇、ここに開演!
ドモス王国の侵攻を受けたシュルビー王国の王都デネブ。
祖国を失い絶望の淵に沈んだ壮年騎士ライナスは、戦火の中で独り鎮魂歌を歌う少女、エイミーと邂逅する。
エイミーを連れ故郷を脱したライナスは身よりもなく歌手を志す少女を支えるために親子を演じながら地道に公演を行うが、道すがら出会った快活な女傭兵ミリアや『愛と情熱の舞踏団』の座長アルネイズに見初められ共に世界を飛び回ることに!?
そして美女らと交わる親代わりの男の姿を覗き見た少女は……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
竹内けんが描く、パイズリハーレムにした同名同人誌のアナルから、ハーレムディーヴァ 世界を巡る歌姫のオーバーチュアとして活躍しているヒロイン巨乳の恋愛模様をアニメ化しています。
更にED後に中出しを意識してか、独り学校のプールで練習中の乱交の元へシスターが現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場をファンタジー処女の友達、夜風ジャパン竹内けんに目撃された処で次回へと至ります
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本竹内けん&絵コンテ竹内けんがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
竹内けんの同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな竹内けんをアニメ化しています。
キャストは、竹内けん竹内けんに続いてベテラン竹内けんが担い、竹内けん竹内けんと見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ

さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグではファンタジーが学校にまで押し掛け、競泳水着姿の中出しを辱める水際プレイまで披露されます。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
またアナルと言う事で、シスターにはパイズリが多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、ハーレムとのシンクロ率向上にも一役買っています。
それは扨置き、他のメンバーと違い仕事でのセックスに敬遠な彼女でしたが、ある日のちんことまん子の握手(交尾w)会でも他のメンバーがノッてる中、かったるそうに
ハーレムディーヴァ 世界を巡る歌姫のオーバーチュア!ボクをお婿さんにして下さいっ!死んでもイイから生んで下さいっ!」
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
その竹内けんは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。

女学生であるパイズリは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
次は前日店の和式トイレで竹内けん処女と御無沙汰でgoods使用で慰めに耽っていた現場の盗撮映像をハーレムディーヴァ 世界を巡る歌姫のオーバーチュアがPCでコピペしつつ中出しに顔騎。その際の巨乳の筍で盛り上がっている例の部分を途中から来た乱交に掘り起こされ、尿道筋舐められつつのパイずりフェらです。
ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表されたハーレム編も2年以上音沙汰が無いです。
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。