さよなら勇者様(単話)

さよなら勇者様(単話)
さよなら勇者様(単話)

卑猥なビキニアーマーを装備させられた健気な女勇者がパーティの男たちに裏切られ睡姦&妊娠!?
その後身重の身体でひとり魔王に立ち向かうも、今度は触手に囚われ地獄の悪堕ち出産アクメ!
女勇者テトを幼馴染に持つ村娘レイナは、旅立ったテトの活躍の報せが急に届かなくなったことに不安を覚え、昔ふたりで見つけた、頭に浮かべた相手の過去と未来を見通せるという「遍時鏡」の存在を思い出す。
藁にも縋る気持ちで鏡にテトのことを念じると無事に効果は発動し、そこには懐かしい幼馴染の少女の姿が映し出されていた。
だが鏡の中のテトは何故か全裸に近い格好で王の前に跪いており、さらにその王は触手蠢く悍ましい装備品を手に携えていて……。

無能ちゃんレビュー
1 Review
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接アナルに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
演出はフェラ、作画は後に同趣向作にも参加している拘束の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
といった処です。尚、ED前に巨乳の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが3P・4Pとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)