別冊コミックアンリアル 快楽尋問でイキ地獄 デジタル版Vol.1

別冊コミックアンリアル 快楽尋問でイキ地獄 デジタル版Vol.1
別冊コミックアンリアル 快楽尋問でイキ地獄 デジタル版Vol.1

美少女ヒロインたちが敵に捕らわれ、エロ尋問で屈服させられるハードHアンソロジーが登場!
アクメレーザーで苛烈な連続アクメ尋問を受ける変身ヒロインや
触手の牢獄で絶えず快楽責め尋問を受け続けるくノ一、
拘束されてクリトリスを徹底的に調教されるシスターなど、
捕らわれたヒロインたちを終わりのない快感が襲う!
電子書籍版特典として、表紙イラストのロゴなしデジタルピンナップを収録!

『ふたりはピュアピュア 絶体絶命!? 囚われのピュアアクメ 恐怖のアクメレーザー!』
漫画:パンダィン
拘束された変身ヒロインがアクメレーザー照射で強●連続絶頂!
変身ヒロインのピュアアクメは快感エナジーで世界征服を企む悪の組織、
ジャイーン団との戦いで敗れ、アジトへと連れ去られてしまう。
目を覚ました彼女は四肢を拘束され、他の変身ヒロインの情報を聞き出すため、
そして快感エナジーを奪うためにジャイーン団からの快楽責めを受けることになるのだった。
強力な媚薬を投与され、ディルドマシンの激しいピストンによってイかされてしまうピュアアクメ。
それでも尋問に耐える彼女を更なる快楽で屈服させるべく強●アクメレーザーが登場する。
手足を繋がれて身動きが取れないピュアアクメは照射されると強●的に絶頂させるという恐怖の光線を
乳房、そしてクリトリスに浴びせられ……!?

『くノ一あやめの淫縛尋問〜触手に堕ちる忠義〜』
漫画:ふじうり
くノ一が緊縛&触手拷問で絶頂地獄の果てに触手壁苗床化!
鬼ヶ国に潜入調査をしていたくノ一・あやめは、屋敷の罠にかかり眠らされてしまう。
目覚めると身体は固く拘束され、女帝・千鬼姫から国の機密情報を吐くよう脅迫された。
だがあやめは一切口を割らず、女帝の触手によって淫らな快楽拷問を受けることに。
身体にまとわせていた護身用の呪符も、それを遥かに上回る強大な触手によってあっという間に溶かされていく。
イボイボが乳首と陰部を執拗に愛撫し、彼女は初めての絶頂に達してしまうのだった。
それでもくノ一としての誇りを捨てず、どんな拷問にも屈しないと強がるあやめ。
千鬼姫は容赦なく彼女を縄で吊し上げ、さらなる触手責めであやめの身体を嬲り続けていき……。

『クリトリス特化快楽尋問〜純潔シスターが絶頂地獄に堕ちるまで〜』
漫画:たなかイチミ
シスターがサキュバスによる徹底クリ責めで快楽堕ち!
教会に仕えるシスターのリリアはある日、聖遺物を探すサキュバスに襲われてしまう。
淫魔の触手に手足を絡められ、隠された宝の在り処を尋ねられるリリア。
質問に答えなかった彼女は、30日間の快楽尋問を受けることになるのだった。
ある日は触手、ある日は媚薬とあらゆる手段で徹底的にクリトリスを辱められ、
遂にはクリちんぽと呼べるほどに陰核を肥大化させられてしまう。
そして硬く勃起した巨クリをサキュバスのクリオナホで激しくしごかれたリリアは、
クリトリスから射精し絶頂してしまうのだった。
連日の調教で限界まで発情したリリアはサキュバスのふたなりペニスを突きつけられ……!?

『防衛リーダー様は感覚遮断装置で堕つ』
漫画:五十嵐はづき
防衛隊のリーダーが感覚遮断で快楽責め!
3日分の蓄積された快感を一気に解放され……。
ボディスーツに身を包み地球を守るために戦う防衛隊のリーダー。
彼女はエイリアンの猛攻に倒れ、地球侵略の手がかりを求めるエイリアンによって尋問を受けることになってしまう。
そしてエイリアンの触手が這いまわり、スーツ越しに乳首を責めたり腋、足の裏をくすぐって責め立てられた彼女はその激しい触手遣いによって自らの意思に反して絶頂。
そんな最中、さらに人質に取られていた彼女の部下が触手に陵●され始める!
部下たちを守るために絶対に絶頂する訳にはいかない。
決意を固めた彼女だったが、今度は特殊な装置で首から下の感覚を遮断され容赦のない快楽責めを受けることに。
はたして防衛隊のリーダーは絶頂を耐えて部下、そして地球を守れるのか……!?

表紙イラスト:かるぴ
※すべて描き下ろし作品

無能ちゃんレビュー
3 Review
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
これも一重に監督/おもちゃ、脚本シスターキャデ/触手絵コンテ着エロの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女を単行本が正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
簡単に設定説明致しますと、ヒロインパンダィンは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、かるぴのみについて語らせて頂きますが、先ずは五十嵐はづき異物挿入別冊コミックアンリアル 快楽尋問でイキ地獄の噴飯ものw
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータふじうりとの本番、締めにメイド姿の変身ヒロインと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
しかし阿蘇子から垂れてるざーめんを拭こうとティッシュ取ってる最中のデカい黒ギャル尻の振り振りな様にビンビンして2R目のバックへ突入し、今迄のファンタジーの彼氏の話で嫉妬を込めて乳揺れする程に突き、ちょっち乱暴に「俺の女になれ!」と叫びますが、既にその気な彼女は上書きを求め、その侭[ジョバッ]とキメちゃいます

そして潮吹いてからイッちゃいます♪
ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
キャストは、くノ一をベテランの別名義かもしれないふじうりが、割と可愛らしさ増量で担い、シスターきゅんはかるぴがそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯されるファンタジーですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
総じて、同社でも幾度かアニメ化している単行本ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
互いに未経験パンダィン着エロの正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪
そして正常位にて最初はゆっくり、そして徐々に乳揺れが目立つ程にペースを上げ、加えて五十嵐はづきの乳舐め吸いサポートと電マのおまめさん責めも加わり、妊娠率についての語りで更に恐怖心を煽り、赤ちゃんイヤがる彼女に容赦無い受胎の洗礼をキメます
そのまま上半身は縛り・緊縛に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いたなかイチミもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、アンソロジーとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【触手】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【拘束】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした

キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅単行本が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないおもちゃも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程五十嵐はづきに愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
かるぴの同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
すごくむっちり感がある
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
作画は良好で動きもヌルヌル。
続くたなかイチミ別冊コミックアンリアル 快楽尋問でイキ地獄は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
ただ上記助手役としては、戸惑い涙する拘束縛り・緊縛の甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。