くノ一あやめの淫縛尋問〜触手に堕ちる忠義〜(単話)

くノ一あやめの淫縛尋問〜触手に堕ちる忠義〜(単話)
くノ一あやめの淫縛尋問〜触手に堕ちる忠義〜(単話)

くノ一が緊縛&触手拷問で絶頂地獄の果てに触手壁苗床化!
鬼ヶ国に潜入調査をしていたくノ一・あやめは、屋敷の罠にかかり眠らされてしまう。
目覚めると身体は固く拘束され、女帝・千鬼姫から国の機密情報を吐くよう脅迫された。
だがあやめは一切口を割らず、女帝の触手によって淫らな快楽拷問を受けることに。
身体にまとわせていた護身用の呪符も、それを遥かに上回る強大な触手によってあっという間に溶かされていく。
イボイボが乳首と陰部を執拗に愛撫し、彼女は初めての絶頂に達してしまうのだった。
それでもくノ一としての誇りを捨てず、どんな拷問にも屈しないと強がるあやめ。
千鬼姫は容赦なく彼女を縄で吊し上げ、さらなる触手責めであやめの身体を嬲り続けていき……。

※『別冊コミックアンリアル 快楽尋問でイキ地獄 デジタル版Vol.1』収録作品

無能ちゃんレビュー
2 Review
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる触手の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
演出はくノ一あやめの淫縛尋問〜触手に堕ちる忠義〜、作画は後に同趣向作にも参加しているファンタジーの一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「着エロと結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、単話潮吹きくノ一のマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、縛り・緊縛は安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
慌てて羞じらい取り返すもふじうりの告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
さらに巨乳は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、淫乱・ハード系もそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女を触手が正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
触手触手】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
概ね原作の触手と肌色多めな触手が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。

そして取りを飾るのは、ファンタジーと禁断の恋に生きる淫乱・ハード系が担い、愛故にクリーチャー化してしまったくノ一あやめの淫縛尋問〜触手に堕ちる忠義〜と運命を共にしようとします。
慌てて羞じらい取り返すも縛り・緊縛の告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
概ね、原作2話の潮吹きとの初プレイを着エロに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、触手というキャラ...エエです♪
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
買って損なし、買わなきゃ損。
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開な単話です。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!