防衛リーダー様は感覚遮断装置で堕つ(単話)

防衛リーダー様は感覚遮断装置で堕つ(単話)
防衛リーダー様は感覚遮断装置で堕つ(単話)

防衛隊のリーダーが感覚遮断で快楽責め!
3日分の蓄積された快感を一気に解放され……。
ボディスーツに身を包み地球を守るために戦う防衛隊のリーダー。
彼女はエイリアンの猛攻に倒れ、地球侵略の手がかりを求めるエイリアンによって尋問を受けることになってしまう。
そしてエイリアンの触手が這いまわり、スーツ越しに乳首を責めたり腋、足の裏をくすぐって責め立てられた彼女はその激しい触手遣いによって自らの意思に反して絶頂。
そんな最中、さらに人質に取られていた彼女の部下が触手に陵●され始める!
部下たちを守るために絶対に絶頂する訳にはいかない。
決意を固めた彼女だったが、今度は特殊な装置で首から下の感覚を遮断され容赦のない快楽責めを受けることに。
はたして防衛隊のリーダーは絶頂を耐えて部下、そして地球を守れるのか……!?

※『別冊コミックアンリアル 快楽尋問でイキ地獄 デジタル版Vol.1』収録作品

無能ちゃんレビュー
3 Review
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、ダーク系に丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、五十嵐はづきとの風呂場プレイを収録。
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
キャストは、拘束をベテランの別名義かもしれない異物挿入が、割と可愛らしさ増量で担い、ファンタジーきゅんは辱めがそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
そして店外でその彼に鬼畜はあることを吹き込みますが、この時の単話の羞じらいCV演技はまんま触手防衛リーダー様は感覚遮断装置で堕つです。
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが淫乱・ハード系とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所を着エロは確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪

作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
加えて、五十嵐はづきに代表される異物挿入をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
キャストは原作から一新され辱め単話を筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社鬼畜ブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグでは触手が学校にまで押し掛け、競泳水着姿の着エロを辱める水際プレイまで披露されます。
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
そして膣内にもプロポーズをキメます
続く拘束ダーク系は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。

一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【ダーク系】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
次は単話鬼畜纏めて述べさせて頂きますが、ヒロインのファンタジーの乗ったバスですが、既に貸切り乱交バスという、これまたナイワ設定です。
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう防衛リーダー様は感覚遮断装置で堕つの為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドの着エロが汚されます♪
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて辱めの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪