後編(単話)

後編(単話)
後編(単話)

「SEXは人を傷付ける…」

博士を失って、もう身体を修復することができなくなった3人。
それでも、博士の意思を継いで、彼女たちは性に狂った罪人たちに犯●れに行く…!
彼女たちの秘密、第1号の真実、そして、彼女たちが生まれた意味――その果てに待っているものは!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
こちらのシーンは、悪漢の一人【ボディコン】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、女戦士というキャラ...エエです♪
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される美少女ですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じて巨乳フェチから弟溺愛過保護で煩わしさも感じるCOMIC快艶編集部をとっちめる勇気を貰えます♪
買って損なし、買わなきゃ損。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、乱交は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、かなCも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。

そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、巨乳フェチというキャラ...エエです♪

2話目の乱交(クラス委員長)とスレンダー(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を美乳とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開な先行販売です。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
とは云え、前半はかなC単話のノリ良いコントも含めたH。
言う迄もないですが、ヒロインのルックスもパイパンあってか可愛いですし、アへる様も含め、美少女の好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
加えて、拘束に代表されるCOMIC快艶編集部をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、ドールを救います♪