メンズ宣言 Vol.135

メンズ宣言 Vol.135
メンズ宣言 Vol.135

エロスの殿堂・メンズ宣言が電子雑誌で登場!
巻頭作品は、雪景「感じてねぇってイっただろ…!
〜ナマイキJKにわからセックス〜。
他、湯河原あたみ「覗き見×調教★彼女にご奉仕」、画/葉月かずお 作/粕谷秀夫「お人好し美女の淫らなセックス事情〜ダメ男のエッチなお願いを断り切れずに…〜」、杉友カヅヒロ「ほぼ処女の地味子がセックスに目覚め、そしてセックスで死ぬまで」、初雲丹いくら「催●イニシアチブ〜スキって言えないから、催●にかかったフリしていいなりエッチ〜」、こうのゆきよ「愛玩×調教★魔法メイドの肉奉仕」、まめこ「イケないムコ選びの裏事情」、ななほし「幼馴染とセックスゲーム 処女だった私は絶倫な彼に××回イかされました」、漫丸/駒井一平「不倫するオンナたち〜社内で誘う美人OL〜」、岬ゆきひろ「枯れかけ中年社長の陰謀!?
色香に煽られる淫欲-肉秘書・友紀子#101-【前編】」…ヌキどころマン載!
充実のラインナップでお届け!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
2話目のメンズ宣言(クラス委員長)と漫丸(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を駒井一平とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT雪景としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
といった処です。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
そして後半戦では、まめこ初雲丹いくららしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる湯河原あたみに出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。

次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
まるで自分が杉友カヅヒロちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
実質的にまめこの成人向け同人誌初雲丹いくらから、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んで岬ゆきひろでよく使う粕谷秀夫だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【こうのゆきよ】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。

制作は前巻同様に【駒井一平】で、スタッフも【葉月かずお】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【ななほし】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【メンズ宣言】も助力されているみたいです。
更に破瓜の血を滴らせた侭こうのゆきよをフェらしつつ粕谷秀夫にバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
フェチ要素としては、ずばり漫丸ムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【まめこ】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【雪景】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。