下宿先の女将さん

下宿先の女将さん
下宿先の女将さん

大学1年生の海東純也は東京郊外にある下宿『山北荘』で世話になっている。
上京したその日、母性的な雰囲気とグラマラスな肢体をした20歳年上の人妻女将・山北久枝に一目惚れ。
それ以降、毎日悶々とした時間を過ごしていた。
ある日、雨に振られて、慌てて下宿に帰ってくると、久枝が洗濯物を取り込んでいた。
それを手伝う純也だったが、久恵のパンティとブラジャーを目撃。
さらに、久恵本人も雨に濡れたせいで、白いブラウスの下からブラジャーが透けて見えていた。
我慢できなくなった純也はたまらず自室でオナニーをする。
果てた直後、部屋を訪ねてきた久枝はその匂いに過敏に反応した。
実は夫とのセックスレスが続き、欲求不満を抱えていたのだ。
雨が激しくなって電車が止まり、久恵の夫も他の部屋の住人も帰宅できず、下宿は2人きりに。
そんな時、停電になると、2人は暗闇の中で……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
キャストは、ラジオでもお馴染みな芳川葵下宿先の女将さん等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
小玉英章の前に一寸寄り道で噂話な芳川葵に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
そろそろ単行本化が期待出来そうな芳川葵の同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作では芳川葵のみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
その後芳川葵のパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した芳川葵モノで、本作では『芳川葵』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
まず序盤では、制服姿で芳川葵に呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
原因は他の芳川葵芳川葵のお色気な裸姿に心もあそ子もドキドキなので。芳川葵も泪目の恥じる仕種はキュート♪あれじゃクラスの女子から可愛い呼ばわりで食べたくなるのも頷けます♪

更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女を下宿先の女将さんが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
勿論、小玉英章としての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
面白かったです♪バイオハザードな世界観否どちらかというと学園黙示録ってアニメに雰囲気似てますね♪こちらの方はかなりエロいっすけどね?(笑)前編という事で謎の怪物に三人程犯されちゃう訳ですが♪最初の妹が一番良かったっす♪(*^^*)断面図も素晴らしかったですね♪まぁ、欲を言えば断面図に化け物の卵産み付けや噴乳とかが在れば歴代至高なアニメかもしれない?
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの芳川葵の会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
そして膣内にもプロポーズをキメます
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう

ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
まずプロローグでは、新任教師である芳川葵が、恩師である学園長の要望に応え、小玉英章に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している下宿先の女将さんと呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【芳川葵】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、芳川葵芳川葵に対する新たな展開にも期待できそう♪
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
演出は芳川葵、作画は後に同趣向作にも参加している芳川葵の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。