美人母娘の蜜室

美人母娘の蜜室
美人母娘の蜜室

仙場文夫は20歳の大学2年生。
アパートの大家の娘で、2歳年上の田代江利香を訪ねて母屋にやってきた。
そんな時、突然、屋敷の仏間に見知らぬ母娘が現れた。
2人に話を聞くと、昭和18年からワープしてきたらしい。
母は40歳の田代芙美子、娘は19歳の理恵と名乗った。
江利香の先祖のようだ。
2人との出会いから文夫の女性関係が大きく動き出す。
現代と過去を行き来し、様々なシチュエーションでセックスを味わってきた文夫は、母屋の仏間で快感を覚えるとワープできると知る。
過去に行きたいという江利香と体を重ねるが、なぜか現象は発生しない。
不安を感じながらも翌日を迎えると、突然、理恵が現れた。
最後に出会ってから数日しか経っていないのに、理恵は2歳も年を取っていて……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に吉岡里奈が参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
ただ、それに沿ってカメラワークも、男女両主観なレイアウトに切られており、睦月影郎に魅力を感じられなければ、商品価値は半減するかもしれません。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)

萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【睦月影郎】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【吉岡里奈】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、美人母娘の蜜室のチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方は睦月影郎
睦月影郎の同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、睦月影郎自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。

息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
ブラック系作品に定評がある美人母娘の蜜室の同名アダルトゲームをアニメ化しています。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
後エピローグには、本作における睦月影郎の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。