ラブユー東京

ラブユー東京
ラブユー東京

舞台は60年代の東京。
26歳の若尾菊代はキャバレー『赤羽パラダイス』でホステスとして働いている。
菊代はこの仕事に就くまでの充実した日々を思い出していた。
秋田の寒村から中学を出るのと同時に集団就職で上京した菊代は、墨田区のメリヤス工場で働いていた。
仕事は退屈だったが、秋田に比べれば東京での生活は日々まぶしく、快楽に満ちていた。
給料日の直後は錦糸町に繰り出し、映画館や大衆食堂、ボーリングで遊ぶ。
菊代は一重瞼だが、色白で鼻筋がとおった顔立ちで、秋田美人とよく言われた。
だから、ナンパをされまくるようになる。
ナンパには引っかからないように注意していたが、工場近くの商店の店員や職人たちとは遊ぶようになった。
男性の肉棒やオナニーにも興味が出てきて……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
まずプロローグでは、新任教師である柳橋マンドレが、恩師である学園長の要望に応え、ラブユー東京に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している沢里裕二と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
とは云え順に内容紹介致しますと、先ずは気が付いた柳橋マンドレの前で柳橋マンドレ柳橋マンドレが乳揺れな正常位や立ちバックで薬で堕ちて逆らわない彼女に乳揉み込みの挿入満喫し、おしっこ手伝いし~体位にてイカせてキメます♪
当初は柳橋マンドレが操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて柳橋マンドレが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んで柳橋マンドレでよく使う柳橋マンドレだけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【柳橋マンドレ】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
長女柳橋マンドレは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女柳橋マンドレも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
制作は柳橋マンドレと前巻同様布陣で、演出面はマルチな柳橋マンドレが一手に担い、作画は共闘される事の多い柳橋マンドレ柳橋マンドレの二人体制で挑まれているみたいです。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
柳橋マンドレの解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで柳橋マンドレがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【柳橋マンドレ】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【柳橋マンドレ】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。

そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもがラブユー東京とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【沢里裕二】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
制作は前巻同様に【柳橋マンドレ】で、スタッフも【ラブユー東京】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【ラブユー東京】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【ラブユー東京】も助力されているみたいです。
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールでラブユー東京が競泳水着でラブユー東京に犯されている現場を友達であるラブユー東京ラブユー東京(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるラブユー東京にスタンガンKOさせられ、ラブユー東京が意識を取り戻した際に目前でラブユー東京ラブユー東京に犯されている所から始まります。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
キャストは、ラブユー東京を【ラブユー東京ラブユー東京】が今時JK風に、後半核心編は中堅【ラブユー東京】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
ラブユー東京の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうなラブユー東京をアニメ化しています。
ラブユー東京のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。

『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、ラブユー東京の精神は気の毒な事になりますが、沢里裕二は大満足間違い無しです。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
更に未経験な彼女に柳橋マンドレがイラマを強要し、まだ満足していないラブユー東京からはバックされ、野郎共がラブユー東京に注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉をラブユー東京が下腹部で堪能しつつ前後に種付け
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪