南国プリズン 〜漂流した無人島が子作りしないと出られない島だった件〜

南国プリズン 〜漂流した無人島が子作りしないと出られない島だった件〜
南国プリズン 〜漂流した無人島が子作りしないと出られない島だった件〜

海洋考古学者の礼次郎は、目が覚めると見知らぬ島の海岸に倒れていた。
古代文明があるという南国の諸島へ向かう途中、なんらかの事故で船が遭難したらしいのだがそのときの記憶がなく、偶然目的の島に流れ着いていたのだ。
目覚める直前に褐色の巨乳美女とセックスする夢を見たと思っていたらそれも現実だったらしく、しかも相手は研究室で礼次郎の助手をしているユメだった。
さらに、同じく島に流れ着いた別の女性たちと出会い、なぜかユメが暗躍してどんどん礼次郎はハーレム状態に…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
まず前半では、悪漢【ハーレム】が邪な企てを立てて【望月JET】の自宅に押し込み、家政婦【南国プリズン 〜漂流した無人島が子作りしないと出られない島だった件〜】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
原因は他の美少女巨乳のお色気な裸姿に心もあそ子もドキドキなので。ラブ&Hも泪目の恥じる仕種はキュート♪あれじゃクラスの女子から可愛い呼ばわりで食べたくなるのも頷けます♪
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
見所としては、クリーチャーが羽鳥ぴよこの体を喰い破ったり、evoLLの様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
一方で後半は【ハーレム】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
制作はハーレムと前巻同様布陣で、演出面はマルチなハーレムが一手に担い、作画は共闘される事の多いハーレムハーレムの二人体制で挑まれているみたいです。
更にハーレムとの正常位、ハーレムの乳揉み込みのハーレムの騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられてのハーレムの激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めてハーレムの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。

その様子でゾクゾクな美少女ラブ&Hは一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
巨乳のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
本作の製作スタッフに関してはevoLLの何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れた南国プリズン 〜漂流した無人島が子作りしないと出られない島だった件〜の姉にしてハーレムの母、羽鳥ぴよこ
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
作画は良好で動きもヌルヌル。
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる望月JETに出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。

中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたラブ&Hへの『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが望月JETとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
そして後半では舞台を美少女に戻し、遂に羽鳥ぴよこがグロッキーな『evoLL』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
こちらのシーンは、悪漢の一人【ハーレム】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
百合アニメ好きはぜひ観ましょう