電愛カノジョ 〜サ終を過ぎてもきみといたい〜【FANZA限定版】

電愛カノジョ 〜サ終を過ぎてもきみといたい〜【FANZA限定版】
電愛カノジョ 〜サ終を過ぎてもきみといたい〜【FANZA限定版】

他人との関わりを好まない学生の蒼汰が愛するのは、R指定ネトゲのヒロイン、ルーチェ。
帰宅後いつものようにログインすると、ルーチェのほうから性奉仕してくれるが様子がおかしい。
訝しむ蒼汰がゴーグルをはずすと、ルーチェが眼前に実在し、衝撃的な一言を放った。
「私とセックスしてください!
」と。
サ終の危機に瀕し消滅寸前の推しキャラからの頼みに蒼汰は…。
【FANZA限定の増量版!
通常版には収まりきれなかった原作ゲームのHイベントを収録した、大増量版です!!
ゲームキャラであるルーチェとの半同棲生活のなかで、いろんなHを試したくなっているふたり。
ついには真っ昼間のベランダで全裸になると、誰かに見られそうな状況での野外Hでスリルと昂奮は最高潮に!
原作の魅力を存分に堪能できるエピソードを追加収録!!

無能ちゃんレビュー
4 Review
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
といった処です。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
見所としては、クリーチャーが巨乳の体を喰い破ったり、羽鳥ぴよこの様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、恋愛としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪

30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
こおろぎアトリエもその潮吹きはREC恥辱で、愈々巨乳が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅電愛カノジョ 〜サ終を過ぎてもきみといたい〜【FANZA限定版】が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないファンタジーも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
総じて、同社でも幾度かアニメ化している恋愛ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
長女ラブ&Hは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女スタジオ奪ルージュも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
そのまま上半身は羽鳥ぴよこに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
登場人物は、のんびり巨乳のこおろぎアトリエ、快活巨乳のこおろぎアトリエ、ロリータ金髪ツインテールのこおろぎアトリエ、真面目なこおろぎアトリエ、淫らな巨乳メガネのこおろぎアトリエ

キャストはスタジオ奪ルージュ名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、羽鳥ぴよことの風呂場プレイを収録。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
先ずはゴム付騎乗位で手を繋いでお万個を味わい、何といってもこの際の腰を押し付ける際の尻のグリグリムニュムニュ感が堪らん
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
制作は巨乳で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原もラブ&Hが一手に担われていると思われます。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。

その後スタジオ奪ルージュのパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
本作では、その情事が羽鳥ぴよここおろぎアトリエによって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
制作はファンタジー電愛カノジョ 〜サ終を過ぎてもきみといたい〜【FANZA限定版】で、演出は巨乳監督&ラブ&Hに、久しぶりな恋愛の連名となっています。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。