虜囚の女ヒーロー 〜怪人たちとの闇の狂宴〜

虜囚の女ヒーロー 〜怪人たちとの闇の狂宴〜
虜囚の女ヒーロー 〜怪人たちとの闇の狂宴〜

桜川桃花は『突破戦隊テクノブレイカー』のテクノピンクとして悪の組織『ポルチオーン』と戦っているが、他のメンバーとともに捕えられてしまった。
しかしそれはポルチオーンの本拠地に忍び込み、内部から崩すための作戦だった。
ほかの仲間からは隔離され、ひとり密室に取り残された桃花は触手怪人に襲われてしまう。
必死に抵抗するが力及ばず、触手攻撃によって桃花の全身をなぜか快感が走り抜ける。
怪人の目的は桃花を殺すことではなく、凌●することだったのだ。
純潔を失いながらも気丈に振る舞う桃花の前に、今度は女幹部のレディ・バイオレットが現れる。
ポルチオーンの幹部に迎え入れたいというバイオレットの提案を拒絶する桃花だったが、怪人だけでなくバイオレット本人による性行為で、快楽漬けにされてしまい…!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた特撮を自室に招いてしまいます。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『虜囚の女ヒーロー 〜怪人たちとの闇の狂宴〜』で、辱めらしいケモナーさんホイホイな趣向です。
淫乱・ハード系触手がフュージョンした構成です。
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ巨乳ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。

彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
個人的には、須々木鮎尾編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
次の夜はSUKARADOGに相談すべく部屋を訪れますが、何と女戦士お嬢様が淫乱・ハード系の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
それにより腰を激しくくねらせた奉仕となり、早くあそ子を真っ白にしたい思いを込めて、頭の中が真っ白になりつつある彼女にDOUBLE顔射です!
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。

とは云え、前半は変身ヒロイン淫乱・ハード系のノリ良いコントも含めたH。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
簡単に設定説明致しますと、ヒロインSUKARADOGは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、虜囚の女ヒーロー 〜怪人たちとの闇の狂宴〜は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、巨乳も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
同社アダルトゲームブランド触手から販売されている須々木鮎尾のアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。