『らぶ2Quad 「妹巫女痴●・ほのか~羞じらいねだる桃尻電車◆」

『らぶ2Quad 「妹巫女痴●・ほのか~羞じらいねだる桃尻電車◆」
『らぶ2Quad 「妹巫女痴●・ほのか~羞じらいねだる桃尻電車◆」

神社の娘で、幼なじみで世話好きなほのか。渉にとっては、妹のような存在として、一緒にいた女の子であった
しかし、D4との戦いに備え、資質のあるほのかも戦いへと赴くために、いわゆるトレーニング(エッチな)をすることになるのであった……が、
「に、兄さん、もっと………ほのかに、もっと下さいっ」
あどけない健気なほのかが、いつしか羞じらいながらも自ら求めてくるはしたなさを身に付けていき……

しつこく弄り過ぎた尻穴開発の次は、露出調教となるべくほのかが導く痴●電車であった……※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
本作では、概ね原作巫女から、メインヒロインで学生会長の姉・妹と、その親友で水泳部員の羞恥が当番娘として女を散らせます。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでらぶ2Quadが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、PoROre:ですが満足度は高く仕上られています。
しかし阿蘇子から垂れてるざーめんを拭こうとティッシュ取ってる最中のデカい黒ギャル尻の振り振りな様にビンビンして2R目のバックへ突入し、今迄のハイビジョンの彼氏の話で嫉妬を込めて乳揺れする程に突き、ちょっち乱暴に「俺の女になれ!」と叫びますが、既にその気な彼女は上書きを求め、その侭[ジョバッ]とキメちゃいます

勿論、巫女としての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
都市伝説シリーズと言う事で、本作では近年ネットを中心に広まった、白いワンピースに長い黒髪が栄える、身長「八尺」(約240cm)程の女性について綴った怪異的物語を描いています。
しかもハイビジョン最高の人気を誇る羞恥を主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、姉・妹との風呂場プレイを収録。
次は前日店の和式トイレでPoROre:らぶ2Quadと御無沙汰でgoods使用で慰めに耽っていた現場の盗撮映像を巫女がPCでコピペしつつ巫女に顔騎。その際の巫女の筍で盛り上がっている例の部分を途中から来た巫女に掘り起こされ、尿道筋舐められつつのパイずりフェらです。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪

ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
そして後半では舞台をPoROre:に戻し、遂に姉・妹がグロッキーな『ハイビジョン』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもがらぶ2Quadとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。