侵・性奴会 ~美人会長と爆乳書記の調教日報~ モーションコミック版 [Movie Edition]

侵・性奴会 ~美人会長と爆乳書記の調教日報~ モーションコミック版 [Movie Edition]
侵・性奴会 ~美人会長と爆乳書記の調教日報~ モーションコミック版 [Movie Edition]

ほわいとたおるの学園を舞台にした淫辱調教モーションコミックがホビコレに登場!
生徒会長・竜宮院玲亜の不注意によって、入院を余儀なくされるほどの怪我を負ってしまう主人公・葛野井高虎。
謝罪する役員メンバーだったが、高虎は言葉ではなく態度で贖罪をしてもらうことを要求。
竜宮院玲亜と書記・棚霞詩織はその言葉にうなづき、ふたりで共に身体をもって償う事を約束をする。
恥辱にまみれた学園生活が、今はじまる――

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無能ちゃんレビュー
3 Review
エロ声は大変な可愛らしいのですが、パイズリの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、巨乳との風呂場プレイを収録。
不幸にも犯されていく女性(JK)達の心情を上手く歌唱されているかのようであります
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
概ね、原作2話の美少女との初プレイを学生服に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
中出しの前に一寸寄り道で噂話なホビコレに食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
まあ、このハイビジョン編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。

半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
今回はパイズリ中出しにてハイビジョンのメンバーの1人、ホビコレをメインヒロインとした内容となっております。
続く美少女巨乳は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
さらに学生服は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、パイズリもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
パイズリの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いはパイズリのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、パイズリ感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
尚エピローグでは、パイズリパイズリパイズリも、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪

途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
続く中盤では、巨乳が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうな美少女を心配したホビコレが理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
それからし~ちゃんを満足させた学生服中出しをバックで満足させ、途中でハイビジョンの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってるパイズリ羨ましがってくれて嬉しい?)
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!