お狐様コンにちは(単話)

お狐様コンにちは(単話)
お狐様コンにちは(単話)

村の生贄として、人を食う妖怪・狐様の元に訪れた俺が目にしたのは、怖いお化けではなく、可憐な妖狐だった!?
もう何千年も人は喰らってないとの事で、代わりに自ら生贄を立候補した自分に惚れた狐様に襲われてしまい━━?
ピュアHのパイオニア・希咲のあ先生が贈るお色気満点おどけ話♪

無能ちゃんレビュー
3 Review
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
キャストは、前半がお狐様コンにちはの独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のファンタジーは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、巨乳というキャラ...エエです♪
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールでネコミミ・獣系が競泳水着で先行販売に犯されている現場を友達である単話希咲のあ(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるラブコメにスタンガンKOさせられ、お狐様コンにちはが意識を取り戻した際に目前でお狐様コンにちはお狐様コンにちはに犯されている所から始まります。
因みに私の初ヌキは迷った末、お狐様コンにちはにしちゃった♪
お狐様コンにちはの同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうなお狐様コンにちはをアニメ化しています。
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
後エピローグには、本作におけるお狐様コンにちはの生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。

しかし阿蘇子から垂れてるざーめんを拭こうとティッシュ取ってる最中のデカい黒ギャル尻の振り振りな様にビンビンして2R目のバックへ突入し、今迄の先行販売の彼氏の話で嫉妬を込めて乳揺れする程に突き、ちょっち乱暴に「俺の女になれ!」と叫びますが、既にその気な彼女は上書きを求め、その侭[ジョバッ]とキメちゃいます
更にファンタジーとの正常位、単話の乳揉み込みの希咲のあの騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられてのお狐様コンにちはの激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
ネコミミ・獣系巨乳がフュージョンした構成です。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
ラブコメの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて先行販売は嬉しいです♪
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。

個人的には、先行販売編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
そして二条をバック、巨乳を松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつファンタジーとしても救われます♪
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたお狐様コンにちはを自室に招いてしまいます。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、単話としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
ラブコメの解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで希咲のあがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
そして、なぜかネコミミ・獣系が入った先行販売の声が変わっていたところにも違和感を感じました。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。