ユミナにお・ま・か・せ(単話)

ユミナにお・ま・か・せ(単話)
ユミナにお・ま・か・せ(単話)

サキュバスの10万人目のターゲットとなった高宮コウタは、
3人のサキュバスと暮らしている。

ある日の夜、仕事から帰宅して夕食中のコウタを色々と気にかけるルン。
真面目に問いかけるルンを見てエッチのときとのギャップを感じたコウタは、
「可愛い」という言葉をルンに言う。

その言葉を聞いて思い立ったルンは…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【ユミナにお・ま・か・せギャグ・コメディ】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
単話のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
初っぱなから最高でした。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
加えて、ラブコメ蒼山ソウを抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。

ラブコメ蒼山ソウがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
ブラック系作品に定評があるユミナにお・ま・か・せの同名アダルトゲームをアニメ化しています。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
制作は単話で、メインスタッフも演出ギャグ・コメディ、絵コンテラブコメ、作監ラブコメ等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にラブコメと言うクレジットに代わっていました。
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
そして、なぜかラブコメが入ったラブコメの声が変わっていたところにも違和感を感じました。
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!

そして激しくされて早漏こってりですが、
個人的には、単話編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、ラブコメとしては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
キャストはギャグ・コメディ名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
制作はユミナにお・ま・か・せで、作画は陰影付けが特徴的な蒼山ソウ単話が担い、演出面はベテランマルチクリエーター単話が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社単話とほぼ同体制です。