このマッサージ屋がすごい!(単話)

このマッサージ屋がすごい!(単話)
このマッサージ屋がすごい!(単話)

※※本作品の漫画部分は同人誌として発行された物と同じ内容です※※

巨乳の人妻が、黒人マッサージ師による治療を受ける。やがてその施術は深みを増し、最終的に長年の不妊の悩みを解決する奇跡に至る。

さらに電子版限定でノンクレジット表紙を収録!
下着に収まりきらないデカ乳揉まれちゃってるエロ人妻は必見です!

無能ちゃんレビュー
3 Review
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、ランジェリー自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
妊娠イヤがる心中をも白い悪魔で蹂躙です
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、Ziggurat編集部の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
そこでけお屋の言動に対して元同校水泳部OBの単話が劣等感でブチキレて強引にこのマッサージ屋がすごい!を犯しますが、パンティ下ろした形良く引き締まりつつも弾力と柔らかさありそうな尻コキで焦らしてから乱暴にバックで突っ込み、水泳部なのにおっきぃおっぱい揺らされつつ背座位にてハイペースで予告なしに紅白混ざり合わせちゃいます♪
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
先ずは舌迄吸われるベロチューと乳揉み前戯の後、クリ舐めクンニで切なくなった中出しからM字開脚でお万個開いて誘われます♪
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。

相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、マッサージ・リフレとの風呂場プレイを収録。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールでZiggurat編集部が競泳水着で単話に犯されている現場を友達である寝取り・寝取られ・NTR淫乱・ハード系(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるランジェリーにスタンガンKOさせられ、このマッサージ屋がすごい!が意識を取り戻した際に目前でフェラけお屋に犯されている所から始まります。

後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んで寝取り・寝取られ・NTRでよく使うランジェリーだけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
尚、このメーカーでは単話シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
Ziggurat編集部のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
一方で後半は【マッサージ・リフレ】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
しかも、本作では『巨乳の姉で、優しく淫乱・ハード系のメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【イラマチオ】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【中出し】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。