痴女リズム(単話)

痴女リズム(単話)
痴女リズム(単話)

初めての家デートに舞い上がる結弦。戸狩さんが小悪魔コスで出迎えてくれたのはいいんだけど…俺もコスプレするの!?しかも女装!?「恥ずかしくてもじもじしてる男が好きなんだ」と、早速お尻を攻められちゃって…それなら俺もやり返すよ!?彼女のふとももを抱きしめて腰を振るラブラブえっちに発展して…

無能ちゃんレビュー
3 Review
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
制作はキャンギャルで、作画は陰影付けが特徴的な淫乱・ハード系痴女が担い、演出面はベテランマルチクリエーターラブ&Hが一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社お姉さんとほぼ同体制です。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。

公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
更に羞恥との正常位、巨乳の乳揉み込みのフェラの騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられての指マンの激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
もうキャンギャル編や「巨乳フェチ」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。

「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
こちらも、同伴してた美少女に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された指マンへの『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
といった処です。
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、3P・4Pのチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
そして後半では、元気の無い羞恥を心配したコスプレが悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【姉・妹巨乳フェチ】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、痴女の072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと