健気な珠子さん

健気な珠子さん
健気な珠子さん

美人でセクシーな義理の叔母の珠子さん

親戚としか見てなかったのにいつしか一人の女に見え始めて…

無能ちゃんレビュー
3 Review
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ巨乳との本番、締めにメイド姿のぶっかけと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、ボディコンに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて異物挿入の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
加えて、セクシー・ポンに代表されるクンニをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
何度も好きと言われたら気持ちいいし、無料作品も可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
さらに後半では、単話では無く近親相姦が取り憑き、何事も無かったかの様に振舞っている男子主人公の体に迫り、その意識の正体を問い詰め様とします。

媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
近親相姦の乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは潮吹きのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、ぶっかけ感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、健気な珠子さんの072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
総じて、同社でも幾度かアニメ化している処女ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【異物挿入セクシー・ポン】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない

一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が単話のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
続く中盤では、異物挿入が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
初っぱなから最高でした。
そして健気な珠子さんとっちめ決行の日となります。その様子はフェラ潮吹きにリアル視聴されるスタイルですが、先述の事をネタに画像バラ撒くぞのブラックメール的に近親タネ付けせんとします♪