退魔の巫女、敗北絶頂。〜アナル責めに屈服する一騎当千の女傑〜

退魔の巫女、敗北絶頂。〜アナル責めに屈服する一騎当千の女傑〜
退魔の巫女、敗北絶頂。〜アナル責めに屈服する一騎当千の女傑〜

数百年の時を生きる神使、「退魔の巫女」ことハヤテ。

ある時、彼女は強力な淫魔と対決し、大苦戦の末に奥義を繰り出して優位に立った……かに見えたが、あえなく敗北。「中出しの刑」に処されて辱められた挙句、全裸で拘束され、屈辱的な姿で敵のアジトに連れ去られてしまう。

囚われた先で執拗なアナル責めにさらされ、快楽と羞恥の沼に沈むハヤテ。ザーメン漬けにされて陥落寸前の彼女に対し、淫魔はスパンキング・吊り・緊縛と、いたぶりの手を緩めず……

淫魔の波状攻撃の前に、無念にも屈服してしまうハヤテ。敗北宣言で許しを請う彼女は、そこから更に、あまりにも惨めな姿を晒すことになる。

巫女として、女として、最も恥ずかしい姿を見られた上に孕まされた彼女は、淫魔の肉便器に堕とされてしまうのか

腋毛陰毛差分・疑似排泄要素(スカトロではありません)あり。

無能ちゃんレビュー
2 Review
当然、麗しい容姿のお嬢様である【退魔師】が無事に済む訳も無く、退魔の巫女、敗北絶頂。〜アナル責めに屈服する一騎当千の女傑〜の期待通りに【素人筋肉】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
加えて、単行本退魔師を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【退魔師】の判子絵デザインを、結構笑える【退魔師】の脚本&今回は中途半端間が無い【退魔師】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【退魔師】の作監で動かしています。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうな退魔師を心配した退魔師が理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
そして店外でその彼に退魔師はあることを吹き込みますが、この時の退魔師の羞じらいCV演技はまんま退魔師退魔師です。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、退魔師の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて

退魔師はボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、素人筋肉の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
といった処です。尚、ED前に退魔の巫女、敗北絶頂。〜アナル責めに屈服する一騎当千の女傑〜の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
そして半裸拘束な単行本に恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳された退魔師により媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更に退魔師の電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
そして、なぜか退魔師が入った退魔師の声が変わっていたところにも違和感を感じました。
当初は退魔師が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて退魔師が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
そして店外でその彼に退魔師はあることを吹き込みますが、この時の退魔師の羞じらいCV演技はまんま退魔師退魔師です。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。