「私のカラダ使っていいよ」無反応な巨乳女子で童貞卒業できた話【フルカラー】(単話)
「私のカラダ使っていいぞ」そう言って目の前にいる鷹村は表情一つ変えずに服を脱ぎ始めた。このエロいカラダに好き放題ヤっていいって…マジ!?――ある日の放課後。陸上部の練習が終わって家に帰ると、チームメイトの鷹村アスカが突然家に上がり込んできた。「明日から朝練あるし、学校に近いからここに泊まらせてもらうぞ」って、こっちの意見は一切無視!?しかも、俺を小間使いのようにコキ使ってきやがる…!ムカついた俺は...
「私のカラダ使っていいぞ」そう言って目の前にいる鷹村は表情一つ変えずに服を脱ぎ始めた。このエロいカラダに好き放題ヤっていいって…マジ!?――ある日の放課後。陸上部の練習が終わって家に帰ると、チームメイトの鷹村アスカが突然家に上がり込んできた。「明日から朝練あるし、学校に近いからここに泊まらせてもらうぞ」って、こっちの意見は一切無視!?しかも、俺を小間使いのようにコキ使ってきやがる…!ムカついた俺は...
「この壁穴を使って…俺とヤりませんか」壁穴のむこうは、男に飢えた女の子だらけの、不思議でエロい異世界でした。――念願の一人暮らし初日。部屋で見つけた謎の壁穴を覗くと…そこは男不足で『子種』を欲しがる美女たちの世界だった!? 穴越しに必死に求愛してくる彼女たち。そんなに赤ちゃん欲しいなら、この穴を使ってたっぷり注いでやるよ!顔が見えないドキドキ感の中、極上のフェラでご奉仕され…突き出されたお尻に挿入...
※「おーばーふろぉ」のタイトルでアニメ化!「声…でちゃう…よぉ」私のナカに出入りするお兄ちゃんのアレ。兄妹でしちゃ絶対ダメなのに…なんでこんなきもちいいの…?――些細な口論がきっかけで、私たち姉妹はお兄ちゃんと一緒にキツキツのバスタブに3人で入浴することに…!!ちょっと恥ずかしいけど勇気を出して入ってみたら、お尻に何か硬いモノが当たって…「イキそうだから手伝って」って、お兄ちゃん…湯船でこっそり私...
「ちょ…挿入れるのは良いけど、ご飯終わってからにしてよ!」皆が揃って朝食をとる普通の家族の日常風景。しかしこの家のルールは普通と少し違っていて…。朝食を終えおもむろに食卓を立った兄。皆がまだ食事を続ける中、自らのズボンのベルトをはずし、義妹・理子が座る席へと向かう。「ちょっと抜くだけだから、いいだろ理子?」「え…今!? あとじゃダメ?」手にお茶碗とお箸を持ちながら拒否する妹の言葉はお構いなしに、強...
俺はエリオ=ダグラス!貴族ダグラス家の長男である…といっても消滅寸前の雑魚貴族だがな!俺がガキの頃、親父がしでかして今の状況になったらしいが…現在は貴族とは名ばかりで、生活はそこら辺の庶民と大差はない。まあ俺はガキの頃から貧乏生活だから慣れたもんだよ。そんな俺だが、先日行きつけの安い酒場で出会った謎めいた美人と一晩寝てから運気が上昇中!なんせこの国の王女様の専属護衛の話が転がり込んできたんだから!...