接待妻 熟成(単話)
私は神代颯。業界トップクラスの製薬会社、神代グループの社長だ。今日、私は妻選びのセックス研修を勝ち抜いたチサトと結婚し、敗れたゆかこを姉としこのグループの将来をさらに盤石なものとした。いまに至る会社の繁栄は私と母の神代アキの二人で築きあげたものだ。これは、会社をここまで大きくした我が社の営業スタイルを私が母から受け継いだときの話――。
私は神代颯。業界トップクラスの製薬会社、神代グループの社長だ。今日、私は妻選びのセックス研修を勝ち抜いたチサトと結婚し、敗れたゆかこを姉としこのグループの将来をさらに盤石なものとした。いまに至る会社の繁栄は私と母の神代アキの二人で築きあげたものだ。これは、会社をここまで大きくした我が社の営業スタイルを私が母から受け継いだときの話――。
「お義父さん…何言ってるの?いやあああ!!」子供が眠る傍ら、義父に胸を揉みしだかれ欲望を打ち付けられていき…――最近、私は正直、欲求不満だった。夫の多忙に加え、奥さんを亡くし傷心の義父が居候するようになり性生活が上手くいってない。あぁ、家族に聞こえるかもしれないのに我慢できない…トイレでオナニーをする日々が続いた。そんな折、ふとしたキッカケで同じ悩みを持った男と関係を持ってしまう。イクッ…!抱かれ...