筋肉の一覧

地元のお姉さん達に、ドスケベバカの友達が種付交尾しまくってた。【R18版】(単話)

「カズくんの上反り棒しゅご…ッ!またイクッ!」一番年上のお姉さんが仰け反りながらイキ散らして…!――都会の喧騒に疲れ果て、故郷である離島に帰ってきたヒロ。久しぶりに再会した、幼馴染のお姉さん3人と男友達。成長して見た目は少し変わっていたが、再会後も変わらず優しくしてくれる彼ら。家庭が厳しかったヒロにとっては唯一甘えられる存在で、憧れでもあった。昔と変わらない距離感にドキドキしながらも優しく包み込ん...

常識改変世界でイきまくる【R18版】(単話)

男女ともに発情期が起きてしまう世界で、冴えない男が文武両道才色兼備の女の子とヤリまくる「発情期支援学校」や、妊娠するまで何度も同級生からナカに出される「特別妊娠学級」、ギャル社長やギャル社員相手と最高のディルドを作る為の道具としてセックスしまくる「ギャルの会社DE性社員」、異世界で共に冒険していた女騎士たちが突然現れたDQNと快楽に興じてしまう「転生ハーレム全寝取られ」など、常識外れの世界での快楽...

人間損壊(単話)

格闘家として大成するために鍛錬の空き時間にバイトをして暮らすヒロインが海岸に打ち上げられた人魚を発見!その肉を食べると不老不死を得るという人魚を巡る争奪戦★人気作「人間損壊」番外編!!

イラつく後輩との残業Hは制御不能!?〜肉体はむちムキMAXでした!〜【R版】(単話)

クズ夫と離婚したってのにっ…!!――妊娠しないのを私のせいだけにしてくるカス旦那と別れたばかりだってのに、今度はDV疑惑のクソ野郎(後輩)と残業するはめにっ!しかも仕事がのろくて間抜けで、ほんっとイラつく!!だから残業中少しきつく当たってたら、まさかのアレをデカくして興奮して迫ってきた!!体もアレも全てがデカい! むちムキ肉体の後輩とのオフィスラブ開始っ!?※こちらの作品は『イラつく後輩との残業H...

抱かれたいと思ってた後輩が激ヤバ執着男子でした【R18版】(単話)

「優亜(ゆあ)さんは俺だけのものですから」可愛がってた後輩は激ヤバ執着男子!?独占欲むき出しで組み敷かれ、ねっとり執拗な愛撫で責められて…。イキすぎた溺愛から逃げられない――! 皆から頼られるアラサーOLの優亜は恋人と甘々エッチしまくりたい性欲強め女子。しばらく恋愛から遠ざかっていたある日、後輩の漣(れん)とサシ飲みに行くことに。汗ばんだ彼がジャケットを脱ぐと、逞しいカラダがあらわになり、はちきれ...

異世界もののけ温泉郷ーAV男優がエロテクで神無双!ー(単話)

【不感症の天狗女将が性技に乱れるッ!】 実力派作家・伴カズヤスが描くファン待望の異世界もののけシリーズ第4話! 美女だらけの異世界温泉に転生した好一。セックスセラピーで客のみならず従業員の悩みも解決する彼は、過労から不感症になってしまった天狗女将をマッサージをすることに。しかし、焚いていたアロマが予想外に効きすぎてしまい逆に迫られて…!?彼女を落ち着かせるべく元AV男優のスゴテクでイカせまくるっ♪

XLな〈官能小説家〉柊さんのえっちな取材を断れない(単話)

「人の仕事道具をあんな風にしたこと、本当に反省しているか?」…太い指で掻き回されて、拡げられて…このままXLのアレも挿れられちゃうのかなっ? でも、‘取材’のために全部受け入れなくちゃ…!――新居に越して早々、部屋を浸水させてしまった私。水漏れの影響で、下の階に住む小説家・柊さんの仕事道具までダメになってしまって…。謝罪する私に柊さんが出した要望は、官能小説を書くためのエッチな取材に協力することだ...

肛逝絶頂!アナルファイターズ!!

シスター、ふたなりファイター、変身ヒロイン……闘うお姉さんのお尻は好きですか?菊薊薫の1st単行本はすべてアナルが主役!肛門性交で魔を祓うクールな爆乳シスターやふたなりファイターによるアナルゼリー排泄我慢キャットファイト全3話をはじめ、ケツイキエネルギーを搾り取られる変身ヒロインのほか、アナニー中毒の魔法使い、牧場の牛娘とのボテ腹搾乳アナルSEXなど各作品加筆修正のうえ、未発表作品を特別収録した肉...

P.S.C潜入捜査官 怜子(単話)

ビーストが竺を蹂躙している隙を見て、誄はEMPの無力化に成功。これにより、それまで散々好き放題にされた竺、そして娼婦として潜入中だった怜子たちの反撃が始まる――。

内気な幼馴染は弄ばれる。〜きみが先輩に都合の良いオモチャにされるまで〜【R18版】(単話)

「私の中せんぱいでいっぱい…おなかでピチピチはねてイグッ…!」男を知らなかった幼馴染は膣内に大量に射精されて…――清楚で内気な性格の、幼馴染のリンちゃん。昔は大きな体にその性格もあってよくいじめられており、帰り道はよく泣いていた。そんなリンちゃんにいつも頼られて一緒にいたこともあってか、僕がリンちゃんを好きになるのは自然なことだった。そんなある日、リンちゃんから衝撃の告白を受ける。「ヒロくん…私、...

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