ギャルだってオタクと恋以上がしたい
「理想のヴィムちゃんのためなら! アタシ、頑張れるから!」 ベッドには全裸の同級生ギャル・美藤天音。本来、接点があるはずもないギャル美少女が同人漫画のモデルとして、肌を晒し、さらに股を開いてくれている!「ここまで付き合ってくれたお礼に存分に見ていいよ。ほらほら、早く描いて描いて!」 天音は恥ずかしい格好だというのに、いつもの調子で笑いかけてくれる。 そのせいでかえって妙な気分にさせられながらも、俺...
「理想のヴィムちゃんのためなら! アタシ、頑張れるから!」 ベッドには全裸の同級生ギャル・美藤天音。本来、接点があるはずもないギャル美少女が同人漫画のモデルとして、肌を晒し、さらに股を開いてくれている!「ここまで付き合ってくれたお礼に存分に見ていいよ。ほらほら、早く描いて描いて!」 天音は恥ずかしい格好だというのに、いつもの調子で笑いかけてくれる。 そのせいでかえって妙な気分にさせられながらも、俺...
○妹組に告白されたら……羽衣綾乃 腹違いのEカップ妹「別にアニキなんか好きじゃないんだから!」子羊未兎 オドオド系●●●「…………あの、未兎に自信をください」○従妹組に夜●いされたら……架守日向 人気沸騰、底抜け天真爛漫「ボクの夢はお兄ぃのお嫁さんになること!」架守今宵 生粋のお兄ちゃんっ子アイドル「今宵の夢はね……兄様のペットなの」○甘姉組に誘惑されて逢瀬小雪 王道清純系実姉「お姉ちゃんが尚くん...
僕が莉緒さんの身体を変えたんだ。 処女だったお姉さんを女にして、感じさせて、イカせまくって。「あぁっ、子宮がきゅんきゅんするのっ!」 子宮頚管粘液がドプッと出た。 アスリートメイドのヒダは、セックスするたびに締まり方が強くなり、複雑さを増していく。どんどん感じやすく、イキやすく、可愛らしく変わっていく。「おっぱいだめぇ、イっちゃぅううーっ!」 ふわふわのおっぱいを握り、乳首をつまむと、ぶるっと震え...
「おねーちゃん好きのおにーちゃんは『いたん』だから、ちゃんとニーナが『かいしん』させてあげるね♪ えいっ!」 妹のニーナが笑顔で腰を下ろしたその一瞬、思考が吹き飛んだ。 今まで家族として愛してきた義妹との記憶、これからの関係、未来が、真っ白に染まる。 それが、快楽の果てにある失神なのだと気付いたのは、数秒経ってからだった。 いきなり、想像を絶する快楽に襲われて、精子が吐き出される。 ただ挿入しただ...
「今なら言えるの、あなたのこと大好きだって」高貴なプリンセスにして、いつもケンカばかりしてきた少女騎士。ドレスをはだけたエウレカが愛しくてたまらない。強気さが可愛かった初体験、ご褒美エッチが待っていた誘拐劇、メイドのミーミルも交えた3Pご奉仕。必ずキミを立派な王女にしてみせる!
今だけは、夢を、見させて。「初めては……恋人みたいに、求めて」 人間に森を焼かれて、仲間も未来も失った奴●エルフ・ティルダ。助けてくれた殺し屋ルドへ、身体を報酬にして、暗殺者としての技を教えてほしい、と頼んだ結果―― ベッドに横たわるエルフ娘の女陰に、勃起した男根が突き入れられる。「いあっ……!?」 股間から脳天に突っ走る、みりみりと身体を内から裂かれていく痛み。 痛い。痛い。すごく痛い。「我慢し...
「吾輩と、交尾……ううん、そうじゃなくてわ、吾輩に……恋人えっち、教えて……?」 猫から猫又に成ってから、ずっと、誰にも身体を許さなかったナツメは、今、はじめて他者から与えられる性的快楽に震えていた。「もぅ、待ちきれない、からぁ……じゅんびとか、いらにゃいからぁ、欲しいよぉ……」 初恋を寄せてきた先輩からおねだりされては、もはや那月も我慢などできるはずもない。 臨戦態勢の肉竿を、恋人の濡れそぼった...
「うッお……締まるッ……処女マ×コのくせにぐにゃぐにゃうねってんぞッ……」「可愛い……やっぱり、お姉ちゃんは変態」「あっぐッ! ちがいまひゅうぅッ……!」「嬉し泣きまでして説得力ねーって……。桜月、本気でイク時そんな顔するんだな」 乱れた前髪からのぞく瞳は恍惚に蕩けていて、涙に溶けた快楽をぽろぽろとこぼす。そのくせ口元はだらしなく緩み、ふにゃりと腑抜けた笑みは幸せを浮かべている。「マジで可愛いぞ」...
「大丈夫……もう痛くない……」 プロの殺し屋・ソフィアさんの処女を奪い、傷をつける破瓜。 銀髪クールな殺し屋さん同級生が普通の女の子、いや、自分の嫁に変わっていく……。(確かにこんなふうにHして、お互いを思いやりながら気持ちよさを求めていけば、信頼が深まるし、お互いの理解にも繋がる……)「動いて、ナオト……このまま最後までしてほしい……」 いつもの無表情ぶりが完全になくなり、直人の動きに振り回され...
四つん這いになり、尻を向けた女が二人。「あはぁ、潤介さん。お願い、私のいやらしい穴、塞いでください。私の熟れた身体なら、どんなに乱暴に、欲望のままに突き崩してくださっても平気ですからぁっ」「甲木、先輩――。お願いだ、私の、はしたなく濡れそぼったヴァギナに、先輩の逞しいペニスを埋めてくれ。私の膣、すごく締まるから。きっと気持ちいいぞ――」 競うように。懇願しながら――聖沙恵と聖華緒は、自身の最奥を指...